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家の温湿度計を外気温も同時に測定できるCITIZENのコードレス温湿度計THD501に替えました。なお!電池が切れてくると!それぞれ電池消耗マークが表示されます。大きなデジタル表示で見やすいですね(親機サイズは148x140x25mm)。

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2017年01月25日 ランキング上位商品↑

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無線の工事設計認証番号「004YVA0050」で調べると!一般的なテレメータ用のF1D 426.025MHz 0.001Wでした。子機センサーの液晶にも温度や湿度が表示されます。それまでは家を建てたとき一条工務店からもらったアナログ式の温湿度計を使っていました。親機!子機ともに測定間隔は1分で!大きな温度変化があった場合!安定するのに75分もかかるようです。親機、子機ともに電池の寿命は1年ですが、付属電池はお試し用なので寿命が短い可能性があると説明書に書かれています。親機の重量は220gしかないので、これで十分です。また!冷暖房や加湿の開始タイミングや設定温度も決めやすくなります。これで朝にわざわざ窓を開けなくても気温がわかります。。アナログ式は細かい目盛りを読み取るのが面倒で!湿度を10%ほど低めに表示するのが気になっていました。通信距離は見通しで30mなので、鉄筋コンクリート製の大豪邸でなければ問題ないでしょう。ちなみに!子機は85gです。子機センサーは防滴構造になっており!屋外に設置できます。我が家では温湿度計を壁掛けにしていますが、ネジは使わず、待ち針を使っています。親機の背面には!コードレス設定用のLinkボタンとスタンド用スティックがあります。背面の穴にスタンド用スティックを差し込むと立てて設置できます。THD501の商品内容は親機と子機センサー、乾電池6本と取扱説明書です。付属の乾電池は日立マクセル製でしたが、本体と同じくMade in Chinaでした。